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商業施設の子ども向け集客イベント
「巨大ビー玉ころがし」

子どもたちが夢中になる参加型アートイベント。つくって、転がして、何度でも挑戦!

「どうしたらビー玉が最後まで転がる?」子どもたちが考えながらコースをつくり、実際にビー玉を転がして遊ぶ。
「巨大ビー玉ころがし」は、工作と遊びを組み合わせた親子参加型の体験イベントです。
 
工作用紙や紙コップ、ペットボトルなどの身近な素材を使って、ビー玉が転がる仕掛けを自由につくります。
坂道、カーブ、トンネルなど、つくり方は自由。
思ったようにビー玉が転がらなければ、原因を考えてコースをつくり直す。「つくる」だけでは終わらない、試して、考えて、またつくる体験が、このイベントの大きな魅力です。
 

「巨大ビー玉ころがし」とは?

「巨大ビー玉ころがし」は、子どもたちが自分でビー玉のコースをつくり、完成したコースで実際にビー玉を転がして遊ぶ参加型アートイベントです。
立川髙島屋の夏イベント「こどもタカシマヤ〜夏休みわくわく広場」では、工作用紙、紙コップ、ペットボトルなどを使って、90cm×180cmの大きなフィールドにビー玉が転がる仕組みをつくりました。
自分で考えてつくった仕掛けが実際に動く。
その瞬間の「できた!」という感覚を、子どもたち自身が体験できるプログラムです。
 


巨大ビー玉ころがし
■会期:2016年8月
■会場:高島屋立川店 
■対象:4歳以上
■時間:10:00〜16:00
■参加者:180名(6日)
 
■同様のプログラム:ユーカリプラザ(千葉) 昭島モリタウン(東京)
 




 

身近な材料で「ビー玉が転がる仕組み」をつくる

使用するのは、工作用紙、紙コップ、ペットボトルなどの身近な素材。
これらを加工しながら、ビー玉がうまく転がる仕掛けをつくっていきます。
例えば、

  • 坂道をつくる
  • カーブをつくる
  • トンネルをつくる
  • ビー玉が落ちる仕掛けをつくる

など、さまざまなアイデアを組み合わせることができます。完成したコースは、実際にビー玉を転がして確認します。
 

「つくる」だけではなく「試す」から面白い

このイベントでは、最初から思い通りのコースが完成するとは限りません。
「ここで止まってしまった」
「もっと速く転がしたい」
「次の仕掛けにつなげたい」
そんな発見から、子どもたちはコースを工夫していきます。
つくる。
転がしてみる。
うまくいかなかったら考える。
もう一度つくる。
この繰り返しによって、遊びながら自然に試行錯誤する体験が生まれます。
 

親子でやってみたくなる!好奇心をくすぐる!

商業施設やショッピングセンターでは、子ども向け集客イベントとして人気が高く、親子が気軽に参加しやすいプログラムとして好評です。イベントスペースに大型コースを設置することで遠くからでも目を引き、多くのお客様の足を止める効果があります。また、完成したコースで遊ぶ様子は見ているだけでも楽しく、自然と人が集まるにぎわいを生み出します。
 
YATTEMIRUでは、会場の広さや参加人数に合わせて大型コースからコンパクトなレイアウトまで柔軟に対応しています。商業施設だけでなく、美術館、学校、自治体イベント、住宅展示場、地域イベントなど、さまざまな場所で開催実績があります。季節イベントや施設のテーマに合わせたオリジナルデザインの制作も可能です。
 
スタッフが制作をサポートするため、小さなお子さまでも安心して参加でき、工作が初めてでも楽しく取り組めます。完成したコースをみんなで楽しむ時間は、参加者同士の交流を生み、イベント全体の満足度を高めます。
 
「巨大ビー玉ころがし」は、工作・遊び・コミュニケーションを一度に楽しめる体験型イベントとして、多くの商業施設や公共施設で採用されています。子どもたちが夢中になり、家族みんなが笑顔になれる集客イベントをご検討の際は、ぜひお気軽にお問い合わせください。YATTEMIRUが会場に合わせたオリジナルプログラムをご提案いたします。


商業施設の子ども向け集客イベントに

商業施設やショッピングセンターでは、子ども向けの親子イベントや夏休みイベントとして活用できます。
大型のビー玉コースをイベントスペースに設置することで、会場に特徴的な景観をつくることができます。
また、実際にビー玉が転がる様子は、参加していない人にとっても興味を引くきっかけになります。
「何をやっているんだろう?」
「ちょっと見てみたい」
そんな好奇心からイベントスペースに人が集まることも期待できます。
 

夏休みイベントにもおすすめ

「巨大ビー玉ころがし」は、夏休みなどの子ども向けイベントにも活用できます。
実際に2016年8月には、高島屋立川店の「こどもタカシマヤ〜夏休みわくわく広場」として企画され、6日間で180名が参加しました。
夏休みの子ども向け企画として、
「見る」だけではなく「自分でつくって遊ぶ」
体験を提供できるイベントです。
 

会場の広さや参加人数に合わせてレイアウト

YATTEMIRUでは、会場の広さや参加人数に合わせて、コースの規模やレイアウトを調整しています。
大型のコースを設置する企画だけでなく、会場条件に合わせてコンパクトなレイアウトにも対応できます。
商業施設だけでなく、美術館、学校、自治体イベント、住宅展示場、地域イベントなど、さまざまな場所での展開が可能です。
 

施設や季節に合わせたオリジナル展開

「巨大ビー玉ころがし」は、開催する施設やイベントのテーマに合わせた展開も可能です。
例えば、

  • 夏休みイベント
  • 子ども向けイベント
  • 親子イベント
  • 商業施設の集客イベント
  • 地域イベント
  • 施設オリジナル企画

など、開催目的に合わせて内容を検討できます。
会場の広さ、参加人数、対象年齢、イベントのテーマなどを踏まえて、YATTEMIRUが企画をご提案します。


YATTEMIRUの体験型アートイベント

YATTEMIRUでは、子どもたちが実際に手を動かし、自分で考え、誰かと一緒に楽しむことのできる参加型アートイベントを企画しています。
「巨大ビー玉ころがし」のように、アートと工作、遊び、コミュニケーションを組み合わせることで、単に作品を完成させるだけではない体験をつくります。
商業施設のイベントでは、会場の条件や対象となるお客様、開催時間などによって、適したイベントの形は変わります。
YATTEMIRUでは、これまでの実施経験をもとに、会場や目的に合わせたオリジナルのアートイベントをご提案します。
 

商業施設の子ども向けイベントをご検討の方へ

「子どもたちが夢中になるイベントを開催したい」
「親子で一緒に楽しめる集客イベントを探している」
「夏休みや季節イベントに新しい企画を取り入れたい」
「大型のワークショップでイベントスペースを盛り上げたい」
そんなご相談に、YATTEMIRUがお応えします。
会場の広さ、参加人数、対象年齢、開催時間、イベントの目的などをお聞きし、施設に合わせた体験型アートイベントをご提案します。


 
■まずはお気軽にご相談ください