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商業施設の子ども向け集客イベント
「巨大ビー玉ころがし」

つくって転がして何度でも挑戦
親子で楽しめる参加型アートイベント

「どうしたらビー玉が最後まで転がる?」子どもたちが考えながらコースをつくり、実際にビー玉を転がして遊ぶ。「巨大ビー玉ころがし」は、工作と遊びを組み合わせた親子参加型の体験イベントです。
 
工作用紙や紙コップ、ペットボトルなどの身近な素材を使って、ビー玉が転がる仕掛けを自由につくります。坂道、カーブ、トンネルなど、つくり方は自由。
商業施設の子供向けイベント、夏休みイベント、親子イベント、大型ワークショップなどに活用できます。
 

「巨大ビー玉ころがし」とは?

「巨大ビー玉ころがし」は、子どもたちが自分でビー玉のコースをつくり、完成したコースで実際にビー玉を転がして遊ぶ参加型アートイベントです。
立川髙島屋の夏イベント「こどもタカシマヤ〜夏休みわくわく広場」では、工作用紙、紙コップ、ペットボトルなどを使って、90cm×180cmの大きなフィールドにビー玉が転がる仕組みをつくりました。
自分で考えてつくった仕掛けが実際に動く。
その瞬間の「できた!」という感覚を、子どもたち自身が体験できるプログラムです。
 

イベント概要

■会場     商業施設・イベントスペース等 
■対象     6歳〜/親子
■時間     10:00〜16:00
■参加人数   1日80名
■形式     自由参加/ワークショップ型
■カスタマイズ 会場・人数・テーマに応じて相談可能

 
■同様のプログラム:ユーカリプラザ(千葉) 昭島モリタウン(東京)
 

 

このイベントの特徴
01|「つくる」と「遊ぶ」を一緒に楽しめる

使用するのは、工作用紙、紙コップ、ペットボトルなどの身近な素材。
これらを加工しながら、ビー玉がうまく転がる仕掛けをつくっていきます。例えば、坂道をつくるカーブをつくるトンネルをつくるなど、さまざまなアイデアを組み合わせることができます。完成したコースは、実際にビー玉を転がして確認します。

02|つくるだけではなく「試す」から面白い

このイベントでは、最初から思い通りのコースが完成するとは限りません。「ここで止まってしまった」「もっと速く転がしたい」「次の仕掛けにつなげたい」そんな発見から、子どもたちはコースを工夫していきます。
つくる。転がしてみる。もう一度つくる。
この繰り返しによって、遊びながら自然に試行錯誤する体験が生まれます。

03|親子でやってみたくなる!好奇心をくすぐる!

商業施設やショッピングセンターでは、子ども向け集客イベントとして人気が高く、親子が気軽に参加しやすいプログラムとして好評です。イベントスペースに大型コースを設置することで遠くからでも目を引き、多くのお客様の足を止める効果があります。また、完成したコースで遊ぶ様子は見ているだけでも楽しく、自然と人が集まるにぎわいを生み出します。

04|会場に合わせて調整

実際の事例では、90cm×180cmのフィールドを使用しています。
YATTEMIRUでは、会場の広さや参加人数に合わせて、大型コースからコンパクトなレイアウトまで調整できます。

05|季節展開可能

夏休み、春休み、GWなどの長期休暇をはじめ、施設のテーマに合わせた展開も可能です。
イベントの開催時期や施設のコンセプトに合わせて、装飾やテーマ、コースの見せ方などを調整できます。
 
スタッフが制作をサポートするため、小さなお子さまでも安心して参加でき、工作が初めてでも楽しく取り組めます。完成したコースをみんなで楽しむ時間は、参加者同士の交流を生み、イベント全体の満足度を高めます。
 
「巨大ビー玉ころがし」は、工作・遊び・コミュニケーションを一度に楽しめる体験型イベントとして、多くの商業施設や公共施設で採用されています。子どもたちが夢中になり、家族みんなが笑顔になれる集客イベントをご検討の際は、ぜひお気軽にお問い合わせください。YATTEMIRUが会場に合わせたオリジナルプログラムをご提案いたします。
 

 
■まずはお気軽にご相談ください

商業施設で開催するメリット
子供・親子が参加しやすい

「工作する」だけではなく「実際に遊ぶ」まで体験できるため、子供が参加しやすいイベントです。

イベントスペースの賑わいをつくりやすい

大型コースや参加者が遊ぶ様子が視覚的な賑わいとなり、イベントスペースの存在を周囲に伝えやすくなります。

親子のコミュニケーションが生まれる

親子や友達同士で相談しながらコースをつくるため、共同作業を楽しめます。

施設のテーマに合わせられる

季節や地域、施設のキャンペーンなどに合わせたオリジナル展開もご相談いただけます。
 

会場の広さや参加人数に合わせてレイアウト

YATTEMIRUでは、会場の広さや参加人数に合わせて、コースの規模やレイアウトを調整しています。
大型のコースを設置する企画だけでなく、会場条件に合わせてコンパクトなレイアウトにも対応できます。
商業施設だけでなく、美術館、学校、自治体イベント、住宅展示場、地域イベントなど、さまざまな場所での展開が可能です。
会場の広さ、参加人数、対象年齢、イベントのテーマなどを踏まえて、YATTEMIRUが企画をご提案します。


実施事例
立川髙島屋「こどもタカシマヤ〜夏休みわくわく広場」

2016年8月、立川髙島屋の夏休みイベントとして実施。
工作用紙、紙コップ、ペットボトルなどを加工し、90cm×180cmのフィールドにビー玉が転がるコースを複数制作しました。
対象:4歳以上
時間:10:00〜16:00
参加者:180名/6日間


開催までの流れ

01|お問い合わせ
↓
02|会場・目的・予算をヒアリング
↓
03|イベント内容をご提案
↓
04|お見積り
↓
05|準備・制作
↓
06|イベント実施


YATTEMIRUの体験型アートイベント

YATTEMIRUでは、子どもたちが実際に手を動かし、自分で考え、誰かと一緒に楽しむことのできる参加型アートイベントを企画しています。
「巨大ビー玉ころがし」のように、アートと工作、遊び、コミュニケーションを組み合わせることで、単に作品を完成させるだけではない体験をつくります。
商業施設のイベントでは、会場の条件や対象となるお客様、開催時間などによって、適したイベントの形は変わります。
YATTEMIRUでは、これまでの実施経験をもとに、会場や目的に合わせたオリジナルのアートイベントをご提案します。
 

商業施設の子ども向けイベントをご検討の方へ

「子どもたちが夢中になるイベントを開催したい」
「親子で一緒に楽しめる集客イベントを探している」
「夏休みや季節イベントに新しい企画を取り入れたい」
「大型のワークショップでイベントスペースを盛り上げたい」
そんなご相談に、YATTEMIRUがお応えします。
会場の広さ、参加人数、対象年齢、開催時間、イベントの目的などをお聞きし、施設に合わせた体験型アートイベントをご提案します。


 
■まずはお気軽にご相談ください