1日300人参加!商業施設の広場を遊び場に変える
ダイナミックなアート企画
「こどもアート広場」
商業施設の集客イベントとして大人気
ショッピングセンターや商業施設では、「家族で楽しめるイベント」が来館動機になります。
こどもアート広場は、
・滞在時間が長くなる
・親子で参加できる
・写真映えする大型作品ができる
・口コミやSNSで広がりやすい
という特徴があり、多くの施設で集客イベントとして採用されています。
買い物だけでは体験できない「参加する楽しさ」を提供することで、施設全体のにぎわいづくりにもつながります。
季節イベントや周年祭、ゴールデンウィーク、夏休み、ハロウィン、クリスマス、春休みなど、さまざまなシーズンに合わせたオリジナルプログラムへのアレンジも可能です。
事例
ショッピングセンターせいせきのこどもイベントとして企画。センターフロアに「アートの実」「らくがきボード」「エアドーム」の3つのコンテンツを用意。ショッピングセンター内で買い物をした500円分のレシートと引き換えでの入場。
■会期:2024年
■会場:ショッピングセンターせいせき
■対象:どなたでも(未就学児は保護者同伴)
■時間:11:00〜16:00
■参加者:360名(2日)
■同様のプログラム:ユーカリプラザ(千葉) モリタウン(東京)
子どもたちが自然と集まる参加型イベント
こどもアート広場には、完成品を持ち帰るだけではない楽しさがあります。
作品づくりの途中で他の子どもたちと会話が生まれたり、「一緒につくろう」と自然に協力が始まったりするのも大きな魅力です。
年齢や性格に関係なく、自分のペースで参加できるため、小さなお子さまから小学生まで幅広い年代が楽しめます。
保護者も一緒に制作へ参加できるため、親子で過ごす特別な時間としても人気があります。
イベント終了後には完成した大きな作品を背景に写真撮影を楽しむご家族も多く、思い出づくりにも最適です。
子どもの創造力を育てるアート体験
アートには、上手・下手を競うのではなく、自分で考え、試し、表現する楽しさがあります。
素材を組み合わせたり、大きな作品をみんなで完成させたりする体験は、
・創造力
・発想力
・表現力
・コミュニケーション力
・協調性
・自己肯定感
など、これからの時代に大切な力を自然に育てます。
YATTEMIRUでは作品を完成させることだけを目的とせず、「つくる時間そのもの」を大切にしたワークショップを実施しています。子どもたちは夢中になって遊びながら、多くの学びを得ることができます。
オリジナル企画にも対応
「地域らしさを取り入れたい」
「施設のテーマカラーを使いたい」
「周年イベントに合わせたい」
そんなご要望にもお応えしています。
地域の文化や季節、施設コンセプトを取り入れたオリジナルアートプログラムを企画し、その会場だけの特別な体験をつくります。
毎回異なる作品が生まれるため、リピーターにも新鮮な楽しさを提供できます。