商業施設の子ども向け集客イベント
「こどもアート広場」
参加型アートで広場を遊び場に
商業施設の広場を
子どもたちが夢中になれるアート空間へ
「こどもアート広場」は、ショッピングセンターなどの商業施設を、子どもたちが自由に遊びながらアートを楽しめる空間へ変える参加型イベントです。
ショッピングセンターせいせきでは、センターフロアに「アートの実」「らくがきボード」「エアドーム」の3つのコンテンツを用意して、こども向けイベントを開催しました。
買い物だけではなく、親子で一緒に参加できる体験を提供することで、商業施設の中に子どもたちの活動と交流が生まれました。
イベント概要 |
|---|
| ■会場 商業施設・イベントスペース等 |
| ■対象 どなたでも(未就学児は保護者同伴) |
| ■時間 10:00〜16:00 |
| ■参加人数 150名/1日 |
| ■形式 自由参加/ワークショップ型 |
| ■カスタマイズ 会場・人数・テーマに応じて相談可能 |
同様のプログラム:ユーカリプラザ(千葉) モリタウン(東京)
こんな施設におすすめ
- 商業施設の広いスペースを活用したい
- 大型の子供向けイベントを開催したい
- 複数の体験を組み合わせたい
- 親子イベントを開催したい
- 夏休み・GWなどの大型イベントを企画したい
- イベント会場に「賑わい」をつくりたい
- オリジナルの大型アートイベントを開催したい
商業施設の広いスペースを活用したい大型の子供向けイベントを開催したい複数の体験を組み合わせたい親子イベントを開催したい夏休み・GWなどの大型イベントを企画したいイベント会場に「賑わい」をつくりたいオリジナルの大型アートイベントを開催したい
3つのコンテンツで楽しむアート体験
アートの実
子どもたちがアート制作を楽しみながら、みんなで作品をつくる参加型コンテンツです。
らくがきボード
自由に描くことを楽しめるアート体験です。
小さなお子様から大人まで、気軽に参加できます。
エアドーム
空気で膨らむ、空間そのものを楽しむことができるコンテンツです。
複数のアート体験を組み合わせることで、子どもたちがそれぞれの興味に合わせて楽しめるイベント空間をつくりました。
子どもたちが自然と集まる参加型イベント
こどもアート広場には、完成品を持ち帰るだけではない楽しさがあります。
作品づくりの途中で他の子どもたちと会話が生まれたり、「一緒につくろう」と自然に協力が始まったりするのも大きな魅力です。
年齢や性格に関係なく、自分のペースで参加できるため、小さなお子さまから小学生まで幅広い年代が楽しめます。
保護者も一緒に制作へ参加できるため、親子で過ごす特別な時間としても人気があります。
イベント終了後には完成した大きな作品を背景に写真撮影を楽しむご家族も多く、思い出づくりにも最適です。
商業施設で開催するメリット
「広場」をイベント会場に変えられる
普段の共用スペースを、期間限定のアート空間として活用できます。
幅広い年齢に対応
小さな子供から小学生まで、それぞれの興味に合わせて参加できます。
親子参加に対応
保護者も一緒に制作できます。
季節イベントに展開可能
GW、夏休み、ハロウィン、クリスマス、春休みなどにアレンジできます。
商業施設の集客イベントとして
ショッピングセンターや商業施設では、家族で楽しめるイベントが来館のきっかけになります。
「こどもアート広場」は、親子で参加できることに加え、会場そのものをアート空間に変えることができるため、商業施設のファミリー向けイベントとして展開できます。
季節イベントや周年祭、ゴールデンウィーク、夏休み、ハロウィン、クリスマス、春休みなど、さまざまなシーズンに合わせた企画にもアレンジできます。
施設に合わせたオリジナル企画
「地域らしさを取り入れたい」
「施設のテーマカラーを使いたい」
「周年イベントに合わせたい」
といった要望に合わせて、地域の文化や季節、施設コンセプトを取り入れたオリジナルアートプログラムを企画できます。
その会場だけの作品や体験をつくることで、一般的な工作イベントとは異なる参加型アートイベントとして展開できます。
開催までの流れ
01|お問い合わせ
↓
02|会場・目的・予算をヒアリング
↓
03|イベント内容をご提案
↓
04|お見積り
↓
05|準備・制作
↓
06|イベント実施
YATTEMIRUの商業施設向けイベント
YATTEMIRUでは、商業施設をはじめ、美術館、文化施設、学校、自治体などで参加型アートワークショップを実施しています。
会場の広さ、対象年齢、参加人数、イベントの目的などに合わせて、アートを活用したイベントをご提案します。
「子ども向けの集客イベントを企画したい」
「ショッピングセンターで親子イベントを開催したい」
「いつものイベントとは違うアート企画を実施したい」
という場合は、お気軽にご相談ください。